露天風呂付きの部屋
夜中まで部屋でワイワイやっていたけど、その後、バタンキューでダウン。
そして、朝、目が覚めると、さっそく温泉へ。
と言っても、なんとリッチなことに部屋に露天風呂がついているんだよ。

源泉かけ流しのお湯だし、実に気持ちが良い。
極楽じゃぁ・・・
さっぱり、ゆっくりしてから遅い朝食へ
長い廊下の大きな窓からは、昨晩のライティングされた雪景色とは違う雪景色が・・・

墨絵のようだね。
朝食もたくさんの種類のおかずがちょっとずつ楽しめて、贅沢だ〜。
11時にチェックアウト
マジかよ〜!という猛吹雪の中、時速35キロ〜40キロで無事に帰ってきたよ。
リラックスできる時間って大事だなぁ、ってすごく思ったよ。
また、行きたいな・・・
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そして、朝、目が覚めると、さっそく温泉へ。
と言っても、なんとリッチなことに部屋に露天風呂がついているんだよ。

源泉かけ流しのお湯だし、実に気持ちが良い。
極楽じゃぁ・・・
さっぱり、ゆっくりしてから遅い朝食へ
長い廊下の大きな窓からは、昨晩のライティングされた雪景色とは違う雪景色が・・・

墨絵のようだね。
朝食もたくさんの種類のおかずがちょっとずつ楽しめて、贅沢だ〜。
11時にチェックアウト
マジかよ〜!という猛吹雪の中、時速35キロ〜40キロで無事に帰ってきたよ。
リラックスできる時間って大事だなぁ、ってすごく思ったよ。
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温泉のリッチな食事
食事のための個室には、大きなテーブルと食事とライティングされた雪景色が待っていた。
和食の少しずつ工夫されたお料理↓

雪景色には、小さな雪崩のおまけ付き↓

動物の足跡も見えたんだけど、あればキツネじゃないし、タヌキでもなさそう。
なんて話してたら、どうやら「テン」が来るらしい。
みたーい! (←すぐ、騒ぐヤツ)
さて、ワインを飲んで食べながら、受験生の母たちはワイワイ楽しく騒いでいると・・・
部屋の端に天ぷら鍋が用意されていて、若い板前さんがやってきた。
ここで調理をしてくれるらしい。すげ!

あげているのは、白子の天ぷら
はい、完成!

食わず嫌いの団長は、白子の天ぷらを初めて食べたけど、おいしかった。
温泉でゆっくりして、雪景色を眺めて、おいしい料理を食べて、リッチな時間だなぁ・・・
あんまり経験したことがない時間だったよ。
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和食の少しずつ工夫されたお料理↓

雪景色には、小さな雪崩のおまけ付き↓

動物の足跡も見えたんだけど、あればキツネじゃないし、タヌキでもなさそう。
なんて話してたら、どうやら「テン」が来るらしい。
みたーい! (←すぐ、騒ぐヤツ)
さて、ワインを飲んで食べながら、受験生の母たちはワイワイ楽しく騒いでいると・・・
部屋の端に天ぷら鍋が用意されていて、若い板前さんがやってきた。
ここで調理をしてくれるらしい。すげ!

あげているのは、白子の天ぷら
はい、完成!

食わず嫌いの団長は、白子の天ぷらを初めて食べたけど、おいしかった。
温泉でゆっくりして、雪景色を眺めて、おいしい料理を食べて、リッチな時間だなぁ・・・
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猛吹雪の中、温泉へ
受験生の母仲間がいきなり温泉一泊を企画。
実は、この地域は温泉の宝庫なのに、ちゃんとした温泉宿に泊まった記憶がない団長。
これは、ここで行かないと、2度と行くことがないかもしれない、と決行に参加。
先に向かった母たちを追っかけて、1人で出発。
雪がなければ、安全運転30分もあれば到着する場所だけど、
この日はものすごい雪が降っていて大変なことに・・・
日が暮れて視界が悪い上に、時々、吹雪が襲ってくる。
ナビを頼りに宿を目指した・・・
初めての場所なので、ナビをつけたけど、よく考えたらほぼ一本道。
曲がる場所さえ間違えなければ良いだけなんだけど・・・
ノロノロで走っていると横をイライラモードの大型トラックが何台も追い越ししていく。
おい!追い越しはいいけど、雪を巻き上げるんじゃない!!!
前が一瞬にして見えなくなる。(バカー!)
途中、何箇所かある工事の片側通行に、ラッキーなことにほとんど引っかからず、
宿に到着したら、38分しかかかっていなかった。
途中の視界良好の道路ではちょっとスピード出せたしね。
さて、無事に到着した宿は、本当に奥羽山脈のド真ん中にある。
渓流に沿って建っている宿で、温泉に入りながら窓から景色を堪能できるというのがウリ。
到着して、長い廊下を案内されて歩いていると、
大きな窓からライトアップされた雪景色が・・・うおー!

(猛烈に雪が降っているのが、わかるだろうか・・・)
手前の谷に川が流れていて(見えないけど)、正面には崖が見えているシチュエーション。
厳しい冬の様子を、暖かい館内からぬくぬくと眺めるってことね。
到着早々、大風呂で外の景色を眺めながら、冷えた足を温めた。
そして、お楽しみの食事へ・・・続く
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実は、この地域は温泉の宝庫なのに、ちゃんとした温泉宿に泊まった記憶がない団長。
これは、ここで行かないと、2度と行くことがないかもしれない、と決行に参加。
先に向かった母たちを追っかけて、1人で出発。
雪がなければ、安全運転30分もあれば到着する場所だけど、
この日はものすごい雪が降っていて大変なことに・・・
日が暮れて視界が悪い上に、時々、吹雪が襲ってくる。
ナビを頼りに宿を目指した・・・
初めての場所なので、ナビをつけたけど、よく考えたらほぼ一本道。
曲がる場所さえ間違えなければ良いだけなんだけど・・・
ノロノロで走っていると横をイライラモードの大型トラックが何台も追い越ししていく。
おい!追い越しはいいけど、雪を巻き上げるんじゃない!!!
前が一瞬にして見えなくなる。(バカー!)
途中、何箇所かある工事の片側通行に、ラッキーなことにほとんど引っかからず、
宿に到着したら、38分しかかかっていなかった。
途中の視界良好の道路ではちょっとスピード出せたしね。
さて、無事に到着した宿は、本当に奥羽山脈のド真ん中にある。
渓流に沿って建っている宿で、温泉に入りながら窓から景色を堪能できるというのがウリ。
到着して、長い廊下を案内されて歩いていると、
大きな窓からライトアップされた雪景色が・・・うおー!

(猛烈に雪が降っているのが、わかるだろうか・・・)
手前の谷に川が流れていて(見えないけど)、正面には崖が見えているシチュエーション。
厳しい冬の様子を、暖かい館内からぬくぬくと眺めるってことね。
到着早々、大風呂で外の景色を眺めながら、冷えた足を温めた。
そして、お楽しみの食事へ・・・続く
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